右側面 どっしりとした重量感が伝わります。 しゃきっとしてしかも鋭角的である。
右前方 少し近づいてみるとギザギザキラキラ。 味のある模様がふんだんに見える。
左側面 こちらはまたドカンと大きなフカのよう。 グリーントルマリンが貫入している。
左錐面 なかなか見応えのある光景だ。 この迫力は水晶好きにはたまらんなぁ。
真上からの景観 ここからの眺めはかなり端整なフォルム。 水晶の頂上は雄大な富士山を想像させる。
右錐面付近 よく観察すると険しい岩場のような 光景が実に嬉しく素晴らしい。