1.先端部分 ここからの眺めはかなり端整なフォルム。 水晶の頂上は雄大な富士山を彷彿させる。 拡大写真は実物の3/4位。
2.右側錐面付近 よく観察すると険しい岩場のよう。 実に素晴らしい眺めじゃないだろうか。 拡大写真は実物の3/4位。
3.左側面 迫力十分の左側胴体部分と、 荒々しい左側錐面部分の状態。 左にグリーントルマリンが見える。
4.右前方 どっしりとした重量感が伝わってくる。 鋭角的でかっちりしたフォルムである。 拡大写真は実物のほぼ半分の大きさ。
5.左側錐面付近 この迫力は水晶好きにはたまらんネ。 拡大写真はほぼ原寸大になる。 貫入トルマリンの長さは6cmである。
6.左前方から 今にも大きなフカが噛み付きそう。 ワニが迫ってるような感じも!! この迫力には完全にKOされた(笑)。